マスト3

Must3

マスト3

Mast3

建てる時のマスト

次世代型二世帯住宅なら、

二世帯を建てる時の問題をすべて解決!

「間取りをこうしたいのに、動線を考えるとムリ...」
「親世帯と好みが違うから、家のテイストがどうしてもチグハグになって...」
など、これまでの二世帯住宅は、年齢も趣味も嗜好もライフスタイルも異なる2つの世帯が一つの家に一緒に住むため、お互いの世帯がどうしてもあきらめなくてはならないことが数多くありました。
次世代型二世帯住宅なら、もう諦める必要はありません。
親世帯も子世帯も、自分たちの理想の家づくりを、とことん追求することができます。

「プランニング」を解決!

親世帯と子世帯の生活リズムは違うもの。
だからこれまでの二世帯住宅では、玄関の位置や上下階の寝室・会談、水回りの位置などについて配慮が必要で、本当に「思い通りのプランを作る」ことが困難でした。
しかし、「2つの家を一つにつなげる」という発想の次世代型二世帯住宅なら、それぞれの世帯の思い通りのプランをカタチにすることができます。

「仕様&コーディネート」を解決!

親世帯と子世帯では、その好みもさまざま。
シックで落ち着いた雰囲気の空間を好む世帯と、白を基調とした明るい空間を好む二世帯住宅を建てる場合、例えば共有するスペースはどちらのテイストで作り上げるか、ということも、意外と悩みのタネでした。次世代型二世帯住宅なら、それぞれの世帯は基本的に分離されているため、各世帯の家をそれぞれの好み、テイストに仕上げることが出来ます。

「資金」の分担を解決!

二世帯住宅を建てる際の資金を、それぞれの世帯でいくら分担するか。例えば、親世帯が高額な設備や使用を導入しているのに、支払うお金はきっちり折版、なんてことがあると、トラブルのもとになりがちです。次世代型二世帯住宅なら、それぞれの世帯基本独立した一つの家であるため、自分たちの家にかかった分だけそれぞれの世帯が支払い、シェア空間は折半する。という風に、お互いが納得できる資金の分担が可能です。

住んでからのマスト

1,000人の声を受けて、二世帯住宅に必要な

3つの性能をプランに反映!

実際に似せ有地住宅を建てて暮らす1,000人の方に、「二世帯住宅に必須のモノ・コト」は何か?を聞くためアンケートを実施。その結果として出てきた上位3つの「収納」「防音」「プライバシーの確保」を私たちは二世帯住宅に欠かすことのできない必須の「性能」と捉えました。ジョンソンホームズの次世代型次世代型イ二世帯住宅では、この問題をすべてクリア。快適な二世帯住宅のあるべき姿です。
 

収納



一つの家に2つの世帯で暮らす二世帯住宅では、どうしても生活スペースに広さを取られるため、収納スペースが確保できなくなりがちでした。しかし次世代型二世帯住宅なら、 各世帯で欲しい場所に欲しい分だけの収納を確保することができます。

防音



生活音は二世帯住宅に住むほとんどの方の悩みです。しかし、次世代型二世帯住宅なら、シェア空間以外の世帯が、シェア空間以外の世帯が、完全に独立。 一方の世帯の生活音を全く気にすることなく暮らすことが出来ます。

プライバシーの確保



プライバシーの確保も二世帯住宅につきものの悩みです。これまでの二世帯住宅では、共有空間や動線などの工夫でこの悩みを解消しようとしていましたが、限界がありました。次世代型二世帯住宅なら、 完全に独立した2つの家としてプライバシーを保つことができます。

組み合わせは2,000通り以上!
両世帯の理想を叶えるセミオーダープラン。

親世帯・子世帯それぞれ、間取りの希望は異なるもの。
「2つの家を一つにつなげる」次世代型二世帯住宅は、そんな2つの世帯の要望を叶えるセミオーダー。
さらにシェア空間との組み合わせで、2,000通り以上の住まいから選べます。

親世帯×子世帯×シェア空間で自由な組み合わせが可能

将来のマスト

20年後、30年後と、その時々の家族のニーズに対応できる

次世代型二世帯住宅。

家を建てる際には「将来」のことを考えることが、とても重要です。
親世帯には介護が必要になり施設の入居を考えたり、あるいは悲しいことですが、お亡くなりになられたりという未来も、視野に入れなくてはいけません。
次世代型二世帯住宅なら多彩な可変性のもと、そうした家族構成の変化に対して、フレキシブルな選択肢があります。

将来の不安や家族構成の変化にも、
ジョンソンホームズの二世帯住宅なら対応可能!